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                       WebSAM DeploymentManager Ver6.12
                アップデートモジュール(DPM0612-0100-update1) リリースノート
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                                                                日本電気株式会社
【目次】                                                              2022年12月
  1.ソフトの紹介
  2.対象製品
  3.インストールを行う前に
  4.インストール方法
  5.強化項目
  6.修正項目
  7.リリースモジュール一覧
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1.ソフトの紹介
  本モジュールはWebSAM DeploymentManager Ver6.12のアップデートモジュールです。

2.対象製品
  UL1228-P01-I WebSAM DeploymentManager Ver6.12

  必須パッチ: なし

3.インストールを行う前に
  本アップデートモジュールのインストール中に、DPMのサービス停止が行われます。
  事前にシステムの運用に支障がないことを確認してください。

  3.1.本アップデートモジュールの解凍にあたっての注意事項
      本アップデートモジュールのzipファイルを解凍する前に、下記の手順に従って、
      ZoneID情報の確認、削除を行ってください。
      ZoneID情報を付与したまま、zipファイルの解凍、およびインストールを行った場合、
      適用後のモジュールが正常に動作しません。

      外部のサイトからダウンロードしたファイルには、"ZoneID"と呼ばれる情報が付与
      されます。

      zipファイルにZoneIDが付与されている場合、解凍したファイルにもZoneID情報が
      引き継がれ、実行時にセキュリティの警告が表示され、サービス、およびプロセスが
      起動しないことがあります。

      (1)ポリシー設定(ゾーン情報を削除する方法を非表示にする)の確認と変更
         1)「スタート」メニュー→「ファイル名を指定して実行」を選択します。
         2)「gpedit.msc」と入力して、「OK」ボタンをクリックします。
         3)「グループ ポリシー オブジェクト エディタ」画面が表示されますので、
           「ユーザーの構成」→「管理者テンプレート」→「Windowsコンポーネント」
           →「添付ファイル マネージャ」を選択します。
         4)「ゾーン情報を削除する方法を非表示にする」の状態を確認してください。
           「有効」になっている場合は、「ゾーン情報を削除する方法を非表示にする
           のプロパティ」画面で、「無効」に設定した後に「OK」ボタンをクリック
           します。
           「無効」または、「未構成」になっている場合は、変更は不要です。

      (2)zipファイルのZoneID情報の削除
         1)zipファイルのプロパティ画面を開き、「全般」タブを選択します。
         2)以下の表示がある場合は、「許可する(k)」または「ブロックの解除(K)」を
           クリックした後に「OK」ボタンをクリックします。

           セキュリティ:このファイルは他のコンピュータから取得したものです。
                        このコンピュータを保護するため、このファイルへのアクセス
                        はブロックされる可能性があります。

      (3)ポリシー設定(ゾーン情報を削除する方法を非表示にする)の変更
         (1)でポリシー設定(ゾーン情報を削除する方法を非表示にする)を「有効」から
         「無効」に変更した場合は、同様の手順で「有効」に戻してください。

  3.2.本アップデートモジュールの解凍
      本アップデートモジュール(DPM0612-0100-update1.zip)を任意のフォルダにコピー
      して、解凍してください。
      なお、解凍先のパスには長さが80バイトを超えないパスを指定してください。
      80バイトを超えるパスを指定した場合、ファイルが正しく解凍されない場合があり
      ます。
      以降、本アップデートモジュールを解凍したフォルダを「解凍したフォルダ」と
      表記します。

4.インストール方法
  以下のモジュールのインストール方法を記載します。
    ・DPMサーバ

  <注意>
   ・DPMサーバをクラスタ環境上に構築している場合は、《クラスタ環境への
     インストール手順》を参照してください。

  <補足>
   ・本アップデートモジュールをインストールする前に、「DeploymentManager 
     リファレンスガイド 注意事項、トラブルシューティング編」の「1.4 データバック
     アップ計画」を参照してデータのバックアップを行うことを推奨します。

《インストール手順》

  ●DPMサーバ

    インストール後にOSを再起動する必要はありません。

    <注意>
     ・リモートデスクトップサービスが有効な状態のマシンに対して本アップデート
       モジュールを適用する場合は、以下のいずれかの方法で行ってください。
         -OSのメニューから行う方法
          「コントロールパネル」→「プログラム」→「リモート デスクトップ 
          サーバーへのアプリケーションのインストール」を選択し、後述の
          「(4)インストーラの実行」に記載のファイルを指定して、本アップデート
          モジュールを適用してください。
         -コマンドプロンプトから行う方法
            1)Administratorsグループのユーザでコマンドプロンプトを起動します。
              なお、Administratorsグループ以外のユーザの場合は、管理者権限で
              実行してください。
            2)以下のコマンドを実行してください。
              change user /install
            3)コマンドプロンプト上で、後述の「(4)インストーラの実行」に記載の
              ファイルを実行してください。
            4)インストーラが起動しますので、後述の手順を参照して本アップデート
              モジュールを適用してください。
            5)以下のコマンドを実行してください。
              change user /execute

    (1)該当マシンへログオン
       DPMサーバがインストールされているマシンに管理者権限を持つユーザでログオン
       してください。

    (2)製品バージョンの確認(アップデートモジュールのインストール前)
       以下の方法で製品のバージョンをお確かめください。

       1) [スタート] メニューから [ファイル名を指定して実行(R)] を選択します。

       2) "regedit" と入力し、[OK] をクリックしてレジストリエディタを起動します。

       3) 以下のレジストリの「値のデータ」が "6.120.000"となっていることを確認
          してください。
            - キー名   : HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft
                         \Windows\CurrentVersion\Uninstall
                         \{B9FC2211-6E29-4EA9-AB3E-157BCB7DA5E2}
            - 値の名前 : DisplayVersion

       4) レジストリエディタを終了してください。

    (3)ファイル更新前の作業
       DPMの操作(以下)がすべて完了/終了していることを確認してください。
         ・管理対象マシンに対して実施している操作(シナリオ実行、自動更新、
           ファイル配信、ファイル削除、「ファイル/フォルダ詳細」画面の情報取得)
           が完了していること。
         ・Webコンソール、DPMの各種ツール類を終了していること。
       なお、起動しているエクスプローラ、Webブラウザ、イベントビューア、その他
       アプリケーションなどがある場合は、すべて終了してください。

    (4)インストーラの実行
       1)以下のフォルダごとDPMサーバがインストールされているマシンの任意の場所に
         コピーしてください。
           <解凍したフォルダ>\DPM\Setup\DPM

       2)1)でコピーしたフォルダに格納されている、"DPM61210001_MNG.exe"を実行して
         ください。

         <補足>
          DPM61210001_MNG.exeを適用対象外のバージョンに対して実行した場合は、
          「インストール済みのDPMサーバはアップデート対象外のバージョンです。」
          と表示されます。

       3)インストーラが起動し、アップデートモジュールのインストールが始まり
         ます。
         後は画面に表示される手順に従ってインストールを行ってください。

    (5)製品バージョンの確認(アップデートモジュールのインストール後)
       以下の方法で適用後のバージョンをお確かめください。

       1) [スタート] メニューから [ファイル名を指定して実行(R)] を選択します。

       2) "regedit" と入力し、[OK] をクリックしてレジストリエディタを起動します。

       3) 以下のレジストリの「値のデータ」が "6.121.000"となっていることを確認
          してください。
            - キー名   : HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft
                         \Windows\CurrentVersion\Uninstall
                         \{B9FC2211-6E29-4EA9-AB3E-157BCB7DA5E2}
            - 値の名前 : DisplayVersion

       4) レジストリエディタを終了してください。

    以上でDPMサーバのインストールは完了です。

    <補足>
     (4)でコピーしたフォルダは、以降不要となりますので削除してください。


《クラスタ環境へのインストール手順》
  DPMサーバをクラスタ環境にて構築している場合は、以降の手順で本アップデート
  モジュールをインストールしてください。

  <補足>
   下記の手順は、共有ディスク型/ミラー型共通のクラスタ環境へのインストール手順
   です。

  (1)クラスタのサスペンド
     使用しているクラスタソフトウェアの手順を参照して、クラスタをサスペンドして
     ください。

  (2)監視対象サービスの監視を停止
     使用しているクラスタソフトウェアの手順を参照して、監視対象サービスの監視を
     停止してください。

  (3)現用系サーバへ本アップデートモジュールをインストール
     前述の「《インストール手順》」を参照して、現用系サーバに本アップデート
     モジュールをインストールしてください。

  (4)待機系サーバへ本アップデートモジュールをインストール
     前述の「《インストール手順》」を参照して、待機系サーバに本アップデート
     モジュールをインストールしてください。

     <注意>
      「●DPMサーバ」の「(4)インストーラの実行」の2)は、以下に読み替えて
       ください。
        2)コマンドプロンプトを起動して、1)でコピーしたフォルダに移動し、
          以下のように実行してください。
           DPM61210001_MNG.exe NODB=1 NOSERVICE=1 NOREGISTRY=1 NOSHAREDISKDATA=1

  (5)クラスタのリジューム
     使用しているクラスタソフトウェアの手順を参照して、クラスタをリジュームして
     ください。

  (6)フェールオーバグループ内のリソースを待機系で起動
     使用しているクラスタソフトウェアの手順を参照して、フェールオーバグループ内
     のリソースを待機系で起動してください。

  (7)監視対象サービスの監視を開始
     使用しているクラスタソフトウェアの手順を参照して、監視対象サービスの監視を
     開始してください。

  以上でアップデートモジュールのインストールは完了です。

5.強化項目
  [DPM Ver6.120 から Ver6.121への強化項目]
   以下に対応しました。

    (1) 新規プラットフォーム対応

        対応概要:
        ・Red Hat Enterprise Linux 9.0 について、ディスク複製OSインストール機能を
          サポートしました。 (#25368, #25489)
        ・Java実行環境に、Oracle JDK 17 のサポートを追加しました。 (#25386)

    (2) Windows PE版Deploy-OS対応の強化

        対応概要:
        ・Windows PE版Deploy-OSで、バックアップイメージファイルの世代管理をサポート
          しました。 (#25378)
        ・Windows PE版Deploy-OSを利用する際、バックアップイメージファイルの格納先に、
          CIFS共有フォルダ下のサブフォルダを指定できるようになりました。 (#25535)

    (3) 一括OS展開機能の強化

        対応概要:
        ・一括OS展開機能を利用して展開できるOSに、Windows Server 2019、
          Windows Server 2022 を追加しました。(#25388)

    (4) データベース設定ツールのPostgreSQL対応

        対応概要:
        ・PostgreSQLを使用して構築したDeploymentManagerのデータベースに対して、
          データベース設定ツール(DPMDBIConfig.exe)を使用して設定を変更できるように
          なりました。 (#20224)

6.修正項目
  [DPM Ver6.120からの修正項目]
   以下に対応しました。

    (1) 11個以上のディスクを接続したマシンのディスク情報取得結果が、不正となる問題
        の修正 (#25510)

        現象:
        11個以上のディスクを接続したマシンに対して、Deploy-OSにWindows PEを指定した
        ディスク構成チェック、バックアップ/リストアを実行すると、ディスク情報が
        正しく取得できず、結果が不正になります。

        詳細説明:
        ディスク番号の紐づけ処理に問題があり、11個目以降のディスクを正しく紐づける
        ことができません。そのため、特定のシナリオにおいて以下の問題が発生します。
        ・ディスク構成チェック
          11番目以降のディスク情報に、異なるディスク番号の情報が格納される。
        ・バックアップ/リストア
          すべてのディスク、または11個目以降のディスクを指定した場合、指定した
          ディスクを特定することができずにシナリオ実行がエラーになる。

        処置内容:
        ディスク番号の紐づけ処理を見直し、正しいディスク番号に紐づくよう修正しました。

    (2) シナリオ情報の取得に失敗する問題の修正 (#25440)

        現象:
        以下のような現象が発生する場合があります。
        ・DeploymentManagerのWebコンソールで、マスタイメージ作成用のシナリオ
          (System_LinuxMasterSetup/System_WindowsMasterSetup/System_WindowsMasterSetupVM)
          に対して、シナリオの詳細情報を開くと、7906エラーが発生し画面が表示されない。
        ・DPMコマンドラインで、snrlistコマンド(全シナリオの情報取得)を実行する
          と7906エラーが発生し情報取得が失敗する。
        ・SigmaSystemCenterからサブシステムに登録したDeploymentManagerに対して
          情報取得(デフォルトはOFF)を行うと、情報収集に失敗する。

        詳細説明:
        「System_LinuxMasterSetup」、「System_WindowsMasterSetup」、
        「System_WindowsMasterSetupVM」のシナリオ情報を取得する際にパッケージタイプに
        値が設定されておらず不定となり、この値が負の値になった際にエラーと判断され
        ます。

        処置内容:
        パッケージタイプの値を正しく設定するように修正しました。

    (3) ディスク複製OSインストール(Linux)を実施後、複製先マシンにrootでログイン
        できない問題の修正 (#25744)

        現象:
        Red Hat Enterprise Linux のディスク複製OSインストール機能で複製したマシンに
        rootでログインできない場合があります。

        詳細説明:
        ディスク複製OSインストール(Linux)のrootパスワードの暗号化処理に問題があるため、
        以下をすべて満たす場合に本事象が発生します。
        ・Red Hat Enterprise Linux 6 以降のディスク複製OSインストールを実施した場合
        ・DeploymentManagerを使用せずにRed Hat Enterprise Linuxをインストールした
          マシンをマスタとした場合
        ・SigmaSystemCenterを使用して複製時にrootパスワードを指定した場合

        処置内容:
        rootパスワードの暗号化処理を見直し、複製先マシンに正しいrootパスワードが設定
        されるように修正しました。

    (4) シナリオ編集画面の「パッケージ」タブで指定したパラメータにスペース文字があると
        パッケージの実行が失敗する問題の修正 (#25752)

        現象:
        DeploymentManagerのWebコンソールのシナリオ編集画面の「パッケージ」タブで指定
        したパラメータにスペース文字があるとパッケージの実行が失敗する場合があります。

        詳細説明:
        Chromium版Microsoft Edgeブラウザを使用した場合に、スペース文字の変換処理に
        問題があり、「パッケージ」タブで指定したパラメータの文字列が文字化けして
        保存されるため、パッケージの実行が失敗します。

        処置内容:
        スペース文字の変換処理を見直し、パラメータの文字列が正しく保存されるように
        修正しました。

7.リリースモジュール一覧
  本アップデートモジュールでリリースするモジュール一覧です。
  本アップデートモジュールインストール後、既存のファイルは下記のファイルで置換
  されます。

  <補足>
   下記のフォルダのパスは、x64 OSの記載となります。

  DPMサーバインストールフォルダ配下
  (既定値:C:\Program Files (x86)\NEC\DeploymentManager\)

    2022/09/27  15:05           504,208 apiserv.exe
    2022/11/11  13:48           260,496 bkressvc.exe
    2022/10/19  08:32           437,868 db_install.sql
    2022/09/27  15:05           158,096 depssvc.exe
    2022/10/19  12:57           990,096 DmSrvapi.dll
    2022/09/27  15:05            59,272 DPMDBIConfig.exe
    2022/09/27  15:05            99,720 DpmUtils.dll
    2022/11/05  11:39           141,062 ExecLinuxSysRep.jar
    2022/09/27  15:05            92,048 ftsvc.exe
    2022/09/27  15:05           282,504 mkPrepFile.dll
    2022/10/19  08:32           378,621 pgdb_install.sql
    2022/09/27  15:05           917,896 PmDB.dll
    2022/09/27  15:05           247,696 PmInfo.dll
    2022/09/27  15:05           141,704 pxemgr.dll
    2022/09/27  15:05            62,352 pxemtftp.exe
    2022/09/27  15:05            81,808 pxesvc.exe
    2022/09/27  15:05           384,392 rupdssvc.exe
    2022/09/27  15:05            92,560 schwatch.exe

    DPMWinPE\WinPEBuildImage のディレクトリ
    2022/09/15  11:42             7,779 WinPEBuildImage.bat

    DPMWinPE\WinPEBuildImage\module のディレクトリ
    2022/10/19  12:57            21,904 DismCommon.dll
    2022/11/11  13:48            17,808 DismExec.exe
    2022/10/19  12:57            23,952 DismWrapper.exe
    2022/11/24  11:58            15,636 GetDiskInfo.ps1

    Source\SHARE\PP のディレクトリ
    2022/10/19  13:01           100,716 LinuxMasterSetup.zip
    2022/11/24  12:02             1,394 Local-LinuxChgPassword.zip

    Source\SHARE\Sysprep\Linux\ia32 のディレクトリ
    2022/11/24  11:54           555,230 LinuxRep

    WebServer のディレクトリ
    2022/11/24  11:52            11,842 Default.aspx

    WebServer\App_Data\Config のディレクトリ
    2022/11/24  12:02               434 Manifest.xml

    WebServer\bin のディレクトリ
    2022/11/24  11:52               176 App_Code.compiled
    2022/11/24  11:52               293 App_global.asax.compiled
    2022/11/24  11:52               230 App_GlobalResources.compiled
    2022/11/24  11:54           131,472 DpmWeb.Base.dll
    2022/11/24  11:54            34,704 DpmWeb.Common.dll
    2022/11/24  11:54           240,520 DpmWeb.Protocol.dll
    2022/11/24  11:54           184,200 DpmWeb.ResourceModel.dll
    2022/11/24  11:54            93,576 Nec.Dpm.LibAPI.dll
    2022/11/24  11:54            23,440 SSCToDPM.dll
    2022/11/24  11:54            95,120 WebConsole.Common.dll
    2022/11/24  11:54           841,096 WebConsole.Dpm.dll

    WebServer\bin\ja のディレクトリ
    2022/11/24  11:54            18,312 DpmWeb.Common.resources.dll
    2022/11/24  11:54           116,112 WebConsole.Dpm.resources.dll

    WebServer\Common\MainPage のディレクトリ
    2022/11/24  11:52             7,171 Top.aspx

    WebServer\JS のディレクトリ
    2022/11/24  11:54           101,695 Util.js

    WebServer\Resource\Computer のディレクトリ
    2022/11/24  11:52            52,240 ComputerGroup.aspx

    WebServer\Resource\Manager のディレクトリ
    2022/11/24  11:52            53,125 DetailSetting.aspx

    WebServer\Resource\Scenario のディレクトリ
    2022/11/24  11:52           235,677 ScenarioSetting.aspx

    WebServer\Resource\Scenario\App_LocalResources のディレクトリ
    2022/09/19  18:32            21,277 ScenarioSetting.aspx.ja.resx
    2022/09/19  18:32            19,540 ScenarioSetting.aspx.resx

    WebServer\Resource\View のディレクトリ
    2022/11/24  11:52             2,063 PackageExecuteResultDetail.aspx
    2022/11/24  11:52            12,770 PackageExecuteResultList.aspx

  イメージ格納用フォルダ配下
  (既定値:C:\Deploy\)

    PP のディレクトリ
    2022/10/19  13:01           100,716 LinuxMasterSetup.zip
    2022/11/24  12:02             1,394 Local-LinuxChgPassword.zip

    Sysprep\Linux\ia32 のディレクトリ
    2022/11/24  11:54           555,230 LinuxRep

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【ソフトウェアのご使用条件】

アップデートモジュールの適用対象となる製品の「ソフトウェアのご使用条件」に準じ
ます。


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【商標および著作権】

本ソフトウェアの著作権は日本電気株式会社が有しています。

*その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
--------------------------------------------------------------------------------
   Copyright NEC Corporation 2022

