﻿## 共通

### iLO ファームウェア  3.10 への変更

- POST中にファンから異常なノイズが発生する場合がある件を改善。
- Starter Packを用いたオフラインファームウェアアップデートが失敗するまたはドライブへのインベントリが失敗する件を改善。
- iLOアップデート機能において、ファイルのアップロードに失敗する場合がある件を改善。
- iLOリセット要因でサーバーの再起動、または訂正不可能マシンチェック例外(UMCE)が発生する場合がある件を改善。
- iLOファームウェアの自動復旧プロセスを改善。
- iLOと1Gb 4-port 331FLRアダプターとの間で通信ロストが発生する場合がある件を改善。
- SNMPのセンサー名に関するOID内のインデックスサフィックスを改善。
- ワンタイムブートオプションをPXEブートデバイスに変更した際にUEFI最適化ブートモードが無効状態に設定されてしまう場合がある件を改善。
- IPMI コマンド応答に含まれる動的センサー番号の列挙方法を改善。
- バージョンとサイズの不一致により、LDAPモードが無効になってしまう件を改善。
- インストールセットの作成、初期化、インストールセットの読み取り時にiLO RESTful APIサーバーに対するHTTPコールが不安定になり、インストールセット適用が失敗する場合がある件を改善。
- iLO RESTful APIにおいて、予期しないデータが生成されてしまう件を改善。
- iLO WebインターフェイスにおいてメモリURIに対するクエリ応答が遅延またはタイムアウトする場合がある件を改善。
- エンベデッドALOM、および他のカードに関してインデックスが自動的に割り当てられるように改善。
- iLOがリセット後に誤ってIP重複を報告してしまう件を改善。
- iLO共有ネットワークポートにおいて、外部ルーティング可能なデバイスと通信できない件を改善。
- iLOがACオフ後に外部ルーティング可能デバイスと通信できない場合がある件を改善。
- 装置内のデバイスディスカバリー処理が失敗してしまう場合がある件を改善。
- iLO 5 v3.00へのアップグレード後に、cpqHoMIBStatusArrayのステータスに関するSNMPクエリが失敗する場合がある件を改善。
- エンベデッドSATAコントローラー配下のドライブが、未構成ドライブとして表示されてしまう件を改善。
- LDAPにおいて、クロスドメイン設定でADログインユーザーの電子メールIDの取得、およびTFAトークンの送信に失敗する件を改善。
- LDAPにおいて、クロスドメインから電子メールアドレスを取得できない場合に、親ドメインから電子メールアドレスを取得するためのフォールバックメカニズムを改善。
- LDAPユーザのメール情報を取得する際に特別文字を含むDNオブジェクトが二要素認証処理の失敗を引き起こしてしまう件を改善。
- iLOアップデートパッケージ内のフラッシュエンジンがファームウェアの更新を失敗として報告する場合がある件を改善。
- RAIDコントローラー(SR P408i-a)に接続されたドライブに関する詳細情報が更新されない件において、cpqHoMIBStatusArrayステータスを改善。
- iLO WebインターフェイスがオペレーティングシステムがAMSステータスを実行中と示しているにもかかわらず、AMSステータスが利用不可と表示してしまう件を改善。
- I2C通信においてMCTP再試行メカニズムが失敗する場合がある件を改善。
- IPMIインターフェイスによるブートパラメータ設定が機能しない場合がある件を改善。
- iLOのKerberosクライアントが安全でない暗号（RC4、DES）をアドバタイズし、サーバーから非推奨アルゴリズムとして拒否されてしまう件を改善。これに伴い、リクエストからRC4、DES、および3DESアルゴリズムを削除。
- PCIe VDM送信バッファに対する送信リトライにの遅延時間を延ばすことで、ファームウェア更新が失敗する場合がある件を改善。
- iLO RESTful APIのセンサー取得処理において、PDRテーブルで非対応としてマークされたセンサーのセンサ値が報告されてしまう件を改善。
- RAIDコントローラー(SRおよびMR)のステータスアレイMIBにおいて、IDAのストレージコントローラのステータス値が欠落する件を改善。
- ファン速度(パーセンテージ)に関するSNMP GetおよびWalkをサポート。
- IPMI over LAN 用に暗号#17をサポート。
- 各インターフェイス毎に最低15の同時セッション接続のサポート。
- RDE対応ストレージコントローラー(コントローラー、物理ドライブ、および論理ドライブのプロパティ統合)に対するSNMP OIDの修正。
- IntelプロセッサーのPROCHOT事象に関するIMLアラートとRedfishアラートを追加。  
  ・PROCHOTがアクティブで、60秒を超える場合の警告アラートまたはイベント。  
  ・PROCHOTが非アクティブな場合の修復アラートまたはイベント。
- iLOでActive Directoryのグローバルカタログを使用した二要素認証のサポート。
- Windows Server 2025オペレーティングシステムをサポート。
- iLOの二要素認証に関するエラーメッセージを改善。
- I2C通信におけるMCTPリトライメカニズムの問題を修正しました。  



## R120h-1M/R120h-2M/iStorage NS500Ri/iStorage NS500Rj

### System ROM v3.34 への変更

- Windows Server 2025のサポートを追加しました。
- インテル(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサーのマイクロコードを更新しました。 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2024-24853  
- 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2021-38578、CVE-2023-5678、CVE-2024-0727  
- Minimum Processor Idle Power Core C-Stateオプションに、[C6 without C1E State]パラメーターを追加しました。
- 故障したPCIeカードを搭載している場合、サーバが再起動を繰り返すことがある問題に対応しました。
- システムユーティリティにおいて、iLO 5 ファームウェア、またはバックプレーンファームウェアのバージョンが正しく表示されない問題に対応しました。
- 480GB OSブート専用SSDボード (RAID 1)[N8103-239]がNVMeデバイスとして認識されない問題に対応しました。
- システムユーティリティにおいて、RAIDコントローラ(N8103-240)の設定メニューを離れた場合、RAIDコントローラで設定した論理ドライブ名が削除される問題に対応しました。
- ハードディスクドライブを取り外してリブートした場合、POST中にIMLの重要度が不正な状態で「Physical Drive missing」のメッセージが2回表示される問題に対応しました。
- UEFI Boot Orderメニューにて F12 キーを押して [Save and Exit] すると、ブート順序が予期せずクリアされる問題に対処しました。
- Stater Packを使用して、SASドライブFWを更新している時にRSoDが発生することがある問題に対応しました。


## R120h-1E/R120h-2E/R110j-1M/T120h/iStorage NS300Ri/iStorage NS300Rj

### System ROM v3.34 への変更

- Windows Server 2025のサポートを追加しました。
- インテル(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサーのマイクロコードを更新しました。 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2024-24853  
- 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2021-38578、CVE-2023-5678、CVE-2024-0727  
- Minimum Processor Idle Power Core C-Stateオプションに、[C6 without C1E State]パラメーターを追加しました。
- 故障したPCIeカードを搭載している場合、サーバが再起動を繰り返すことがある問題に対応しました。
- システムユーティリティにおいて、iLO 5 ファームウェア、またはバックプレーンファームウェアのバージョンが正しく表示されない問題に対応しました。
- ハードディスクドライブを取り外してリブートした場合、POST中にIMLの重要度が不正な状態で「Physical Drive missing」のメッセージが2回表示される問題に対応しました。
- UEFI Boot Orderメニューにて F12 キーを押して [Save and Exit] すると、ブート順序が予期せずクリアされる問題に対処しました。
- Stater Packを使用して、SASドライブFWを更新している時にRSoDが発生することがある問題に対応しました。


## R110j-1

### System ROM v3.40 への変更

- インテル(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサーのマイクロコードを更新しました。 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2024-24853  
- ハードディスクドライブを取り外してリブートした場合、POST中にIMLの重要度が不正な状態で「Physical Drive missing」のメッセージが2回表示される問題に対応しました。
- UEFI Boot Orderメニューにて F12 キーを押して [Save and Exit] すると、ブート順序が予期せずクリアされる問題に対応しました。
- Stater Packを使用して、SASドライブFWを更新している時にRSoDが発生する可能性がある問題に対応しました。


## R120i-1M/R120i-2M

### System ROM v2.24 への変更

- インテル(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサーのマイクロコードを更新しました。 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2024-24968、CVE-2024-24853、CVE-2024-23984、  
  CVE-2024-24980、CVE-2024-21820、CVE-2024-23918  
- BIOS/Platform Configuration (RBSU)のPCIe Data Link FeatureメニューにPCIe Slot XX Data Link Feature Exchangeオプションを追加しました。  
   注） XXは、スロット番号を示します。  
- 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2021-38578、CVE-2021-38575、CVE-2023-5678  
- Minimum Processor Idle Power Core C-Stateオプションに、[C6 without C1E State]パラメーターを追加しました。
- iLO 5 ファームウェアのバージョンが誤ったバージョンで表示される問題に対応しました。
- Windows Server 2025のサポートを追加しました。
- RAIDコントローラ(N8103-189/190/191/192/193/194/195/196/197/201/237/238)のPCIeリンク速度が低下する可能性がある問題に対処しました。
- 480GB OSブート専用SSDボード (RAID 1)[N8103-239]がNVMeデバイスとして認識されない問題に対応しました。
- システムユーティリティにおいて、RAIDコントローラ(N8103-240)の設定メニューを離れた場合、RAIDコントローラで設定した論理ドライブ名が削除される問題に対応しました。
- フラッシュバックアップユニット[N8103-218]を搭載したRAIDコントローラにおいて、バッテリー障害のIMLエラーメッセージが誤って記録されることがある問題に対応しました。
- ハードディスクドライブを取り外してリブートした場合、POST中にIMLの重要度が不正な状態で「Physical Drive missing」のメッセージが2回表示される問題に対応しました。
- システムユーティリティのFirmware Updateにおいて、誤ったSATAファームウェアがアップグレード用にロードされた場合に、「Flash successfully」というメッセージが表示される問題に対処しました。
- iLO Webインターフェースでワンタイムブートオプションをハードディスクドライブに設定した場合、システムが起動しない問題に対応しました。
- NVMeドライブがサーバに最大数搭載されている場合、サーバがハングアップする問題に対応しました。
- UEFI Boot Orderメニューにて F12 キーを押して [Save and Exit] すると、ブート順序が予期せずクリアされる問題に対処しました。
- システムユーティリティのFirmware Informationメニューに、誤ったUMBファームウェアバージョンが表示される問題に対応しました。
- Stater Packを使用して、SASドライブFWを更新している時にRSoDが発生する可能性がある問題に対応しました。


## R110k-1

### System ROM v2.20 への変更

- プロセッサーのマイクロコードを更新しました。  
  インテル(R) Xeon(R) E プロセッサー  
  インテル(R) Pentium(R) Goldプロセッサーシリーズ  
  以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2024-24968、CVE-2024-24853、CVE-2023-23583  
- 以下のセキュリティ上の脆弱性に対応しました。  
  CVE-2023-45229、CVE-2023-5678、CVE-2021-38578  
- 480GB OSブート専用SSDボード (RAID 1)[N8103-239]がNVMeデバイスとして認識されない問題に対応しました。
- RAID コントローラ用増設バッテリー[N8103-215]を搭載したRAIDコントローラにおいて、バッテリー障害のIMLエラーメッセージが誤って記録されることがある問題に対応しました。
- iLO Webインターフェースでワンタイムブートオプションをハードディスクドライブに設定した場合、システムが起動しない問題に対応しました。
- Stater Packを使用して、SASドライブFWを更新している時にRSoDが発生する可能性がある問題に対応しました。
- UEFI Boot Orderメニューにて F12 キーを押して [Save and Exit] すると、ブート順序が予期せずクリアされる問題に対処しました。


## N8103-189/190/191/192/193/194/195/196/197/201

### ファームウェア 7.11 への変更

- システム定期更新に伴うRAIDコントローラ FWの更新


## N8103-237/238

### ファームウェア 03.01.30.106 への変更

- システム定期更新に伴うRAIDコントローラ FWの更新


## N8103-239

### ファームウェア 1.2.14.1018 への変更

- システム定期更新に伴うRAIDコントローラ FWの更新


## N8103-240

### ファームウェア 52.28.3-5681 への変更

- システム定期更新に伴うRAIDコントローラ FWの更新


## N8190-163/164

### ファームウェア 14.4.329.10 への変更

- 特記事項なし


## N8190-165/166/167/168

### ファームウェア 02.04.01 への変更

- 特記事項なし


## N8190-171/172

### ファームウェア 14.4.329.10 への変更

- 特記事項なし


## N8190-173/174

### ファームウェア 02.10.00 への変更

- 特記事項なし


## N8104-171/178/179、R110j-1/R120h-1M,2M/R120h-1M,2M(2nd-Gen)/NS500Rj/R110k-1 標準LANポート

### ファームウェア 20.30.41 への変更

- FW Verが20.24.41以前の場合、本StarterPackを適用するとエラーが発生しFW更新できない場合がある。詳細および回避策は「N8104-171/178/179/213/215/217/219およびR110j-1/R120h-1M,2M/R120h-1M,2M(2nd-Gen)/NS500Rj/R110k-1 標準LANポートのファームウェアアップデートについて」を参照


## N8104-180/181

### ファームウェア 1.3612.0 への変更

- 特記事項なし


## N8104-182/185

### ファームウェア 7.19.27 への変更

- 特記事項なし


## N8104-177/183/187

### ファームウェア 8.65.14 への変更

- FW Verが8.52.12以前の場合、本StarterPackを適用するとエラーが発生しFW更新できない場合がある。詳細および回避策は「N8104-177(ALOMカード),N8104-183/187(NICカード)のファームウェアアップデートについて」を参照


## N8104-184

### ファームウェア10.55.3 への変更

- UEFIドライバに更新あり。


## N8104-186

### ファームウェア 11.1.7 への変更

- 特記事項なし


## N8104-209

### ファームウェア 1.3602.0 への変更

- 特記事項なし


## N8104-210/211

### ファームウェア 8.65.14 への変更

- 特記事項なし


## N8104-208/212/221

### ファームウェア 4.50 への変更

- 本StarterPackを適用時、ファームウェアの更新に失敗することがある。詳細および回避策は「N8104-208/212/221のファームウェアアップデートに関する注意事項」を参照


## N8104-213/215

### ファームウェア 230.1.123000 への変更

- FW Verが224.1.102000以前の場合、本StarterPackを適用するとエラーが発生しFW更新できない場合がある。詳細および回避策は「N8104-171/178/179/213/215/217/219およびR110j-1/R120h-1M,2M/R120h-1M,2M(2nd-Gen)/NS500Rj/R110k-1 標準LANポートのファームウェアアップデートについて」を参照


## N8104-217/219

### ファームウェア 230.1.123.0 への変更

- FW Verが224.1.102.0以前の場合、本StarterPackを適用するとエラーが発生しFW更新できない場合がある。詳細および回避策は「N8104-171/178/179/213/215/217/219およびR110j-1/R120h-1M,2M/R120h-1M,2M(2nd-Gen)/NS500Rj/R110k-1 標準LANポートのファームウェアアップデートについて」を参照


## N8103-189/190/191/195/196/197/201/237/238

### Windowsドライバー(WS2019, WS2022) 1010.108.0.1015 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2025) 1016.4.0.1031 の追加

- WS2025に対応


## N8103-240

### Windowsドライバー(WS2019, WS2022) 7.728.2.0	への変更

- 特記事項なし


## N8190-163/164/171/172

### Windowsドライバー(WS2019, WS2022) 14.4.313.0 への変更

- 1ポートあたりのIRQが128から240に増加。これにより、WS2019/2022環境にて本体装置のCPUスレッド数合計が8未満の場合は、システム全体のIRQが不足する可能性があるため、「N8190-163/164/171/172 Fibre Channel コントローラファームウェア・ドライバー適用手順（WS2019/2022）」を参照し、ドライバーを「14.0.534.0」、ファームウェアを「14.0.499.29」にダウングレードしてください。


## N8190-165/166

### Windowsドライバー(WS2019, WS2022) 9.4.10.20 への変更

- 特記事項なし


## N8104-172/180/181/206/209, R110j-1(2nd-Gen)オンボードLAN

### Windowsドライバー(WS2019) 14.0.5.0 への変更

- 特記事項なし


## N8104-172/180/181/206/209

### Windowsドライバー(WS2022) 14.0.5.0 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2025) 14.1.5.0 の追加

- WS2025に対応


## N8104-176/186

### Windowsドライバー(WS2019) 1.19.164.0 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2022) 1.19.165.0 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2025) 1.19.267.0 の追加

- WS2025に対応


## N8104-193/194/195, R110j-1M/R120h-1E/R120h-2E/T120h オンボードLAN

### Windowsドライバー(WS2019, WS2022) 1.19.164.0 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2025) 1.19.267.0 の追加

- WS2025に対応


## N8104-175/184

### Windowsドライバー(WS2019, WS2022) 4.1.254.0 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2025) 4.2.6.0 の追加

- WS2025に対応


## N8104-208/212

### Windowsドライバー(WS2019, WS2022) 1.15.121.0 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2025) 1.15.302.0 の追加

- WS2025に対応


## R110j-1(1st-Gen) オンボードLAN

### Windowsドライバー(WS2019) 221.0.6.0 への変更

- 特記事項なし


## N8104-171/178/179, R120h-1M, R120h-2M, R110k-1 オンボードLAN

### Windowsドライバー(WS2019,WS2022) 221.0.6.0 への変更

- 特記事項なし


## N8104-171/178/179

### Windowsドライバー(WS2025) 221.0.6.0 の追加

- WS2025に対応


## N8104-213/215/217/219

### Windowsドライバー(WS2019,WS2022) 230.0.162.0 への変更

- 特記事項なし

### Windowsドライバー(WS2025) 230.0.162.0 の追加

- WS2025に対応


## N8104-177/183/187/207/210/211

### Windowsドライバー(WS2019,WS2022) 8.72.15.0/8.72.1.0 への変更

- 特記事項なし


## Agentless Management Service for Microsoft Windows x64

### バージョン 2.60.0.0 への変更

- 特記事項なし


## Agentless Management Service for Red Hat Enterprise Linux

### バージョン 3.7.0 への変更

- 特記事項なし


