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修正情報・ダウンロード

Express5800/R320e-M4, R320e-E4 システムBIOS 8.1:76

概要

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Express5800/R320e
システムBIOS 8.1:76 リリースノート
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【ソ フ ト 名】  Express5800/R320e
                 システムBIOSアップデートモジュール
【登  録  名 】  GVO-044773-G01_636842963606860722.zip
【対 応 機 種】  Express5800/R320e-M4
                  (N8800-202Y, N8800-202L, N8800-204Y, N8800-204L,
                   N8800-206Y, N8800-206L, N8800-213Y, N8800-215Y, N8800-215L,
                   N8800-237Y, N8800-237L, N8800-239Y, N8800-239L)
                 Express5800/R320e-E4
                  (N8800-201Y, N8800-201L, N8800-203Y, N8800-203L,
                   N8800-205Y, N8800-205L, N8800-212Y, N8800-214Y, N8800-214L,
                   N8800-236Y, N8800-236L, N8800-238Y, N8800-238L)
【対 応  O S 】  本ソフトウェアは、下記のOSに対応しています
                 ・Windows Server(R) 2016 Standard
                 ・Windows Server(R) 2016 Datacenter
                 ・Windows Server(R) 2012 R2 Standard
                 ・Windows Server(R) 2012 R2 Datacenter
                 ・Windows Server(R) 2008 R2 Enterprise Edition
                 ・VMware ESXi(R) 6.0 Update3
                 ・VMware ESXi(R) 6.5 Update2
                 ・Red Hat Enterprise Linux(R) 7.5
【対象ユーザ 】  下記[アップデート対象ユーザ]参照
【ソフト種別 】  システムBIOS
【作 成 方 法】  ZIP圧縮形式
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【ソフトの紹介】
  この「Express5800/R320e システムBIOSアップデートモジュール (以下「本ソフトウェ
  ア」といいます。)」は、Express5800/R320eで以下の機能強化に対応したシステムBIOS
  です。

  BIOS 8.1:76
  - インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5-2600v3製品ファミリーのマイクロコードを更新
    インテル社から通知されているセキュリティ脆弱性(INTEL-SA-00088, INTEL-SA-00115)
    に対応

    (*) ft制御ソフトウェアの脆弱性対応情報に関しては以下のURLを参照してください。
        https://www.support.nec.co.jp/View.aspx?id=3010102331

<注意>
  * アップデート操作を誤るとシステムが起動しなくなる等の障害が発生することがあり
    ます。本説明文を最後までよく読み誤操作のないようアップデートを行ってくださ
    い。また、データ書き換え中に予期せぬアクシデント(停電、雷、遮断、ノイズ等)
    によりシステムが誤動作したり電源が切断されたりしますと、最悪の場合、機器が損
    傷し正常動作しなくなります。
    このような場合お客様のご負担で修理を必要とすることがありますので十分ご注意く
    ださい。


【アップデート対象ユーザ】

  ・対象となる機種
      Express5800/R320e-M4
      Express5800/R320e-E4

  ・対象となるBIOSバージョン
      BIOS Version 8.0:41
      BIOS Version 8.1:65
      BIOS Version 8.1:71
      
    注)上記バージョンより新しいバージョンの場合は、
    新たに更新する必要はありません。

    注)BIOS Versionが、現在のVersionより古いVersionへのダウングレードは
    サポートしておりません。

   --- バージョン確認方法(Windows(R)の場合) ---

   (1) ftサーバ ユーティリティを起動します。

       <Windows Server(R) 2016の場合>
       ([スタート]画面->[ESMPRO ServerAgent]->[ftサーバ ユーティリティ])

       <Windows Server(R) 2012 R2の場合>
       ([スタート]->[↓](ボタン)->[ESMPRO ServerAgent]->[ftサーバ ユーティリティ])

       <Windows Server(R) 2008 R2の場合>
       ([スタート]->[すべてのプログラム]
                                ->[ESMPRO ServerAgent]->[ftサーバ ユーティリティ])

   (2) [ftサーバ]-[CPUモジュール]ツリーの下の
       [CPUモジュール(ID:0)]、および[CPUモジュール(ID:1)]を選択し、
       ファームウェア 付加情報の項目で、BIOSバージョンを確認します。


   --- バージョン確認方法(Red Hat Enterprise Linux(R)の場合) ---

   (1) ftサーバ ユーティリティを起動します。
       # /opt/nec/esmpro_sa/bin/ESMftcutil

   (2) [ftサーバ]-[CPUモジュール]ツリーの下の
       [CPUモジュール(ID:0)]または[CPUモジュール(ID:1)]を選択します。

       ※ (ID:0)は、CPU/IOモジュール#0上のCPUモジュールを示します。
       ※ (ID:1)は、CPU/IOモジュール#1上のCPUモジュールを示します。

   (3) ファームウェアの「バージョン」を押し、
       [付加情報]を確認します。


   --- バージョン確認方法(VMware ESXi(R)の場合) ---

   (1) ft管理アプライアンスコンソールにrootユーザでログインします。

   (2) 以下のコマンドを実行します。
       # /opt/ft/bin/ftsmaint ls 0
       または
       # /opt/ft/bin/ftsmaint ls 1

       ※ 0は、CPU/IOモジュール#0上のCPUモジュールを示します。
       ※ 1は、CPU/IOモジュール#1上のCPUモジュールを示します。

       それぞれの[Firmware Rev]を確認します。


  なお、ご使用にあたり、以下のソフトウェアのご使用条件を充分にお読みください。
本使用条件にご同意いただけない場合には、本ソフトウェアをダウンロードなさらないで
ください。本ソフトウェアをダウンロードされた場合には、本使用条件にご同意いただい
たものとします。

【ソフトウェアのご使用条件】

  日本電気株式会社(以下「弊社」といいます。)は、本使用条件とともにご提供するソフ
トウェア・プログラム(以下「許諾プログラム」といいます。)を日本国内で使用する権利
を、下記条項に基づきお客様に許諾し、お客様も下記条項にご同意いただくものとします
。お客様が期待される効果を得るための許諾プログラムの選択、許諾プログラムの導入、
使用および使用効果につきましては、お客様の責任とさせていただきます。

1.期間
 (1)本使用条件は、お客様が本ソフトウェア製品をお受け取りになった日に発効します。
 (2)お客様は、1ヶ月以上前に、弊社宛て書面により通知することにより、いつにても本
    使用条件により許諾される許諾プログラムの使用権を終了させることができます。
 (3)弊社は、お客様が本使用条件のいずれかの条項に違反されたときは、いつにても許諾
    プログラムの使用権を終了させることができるものとします。
 (4)許諾プログラムの使用権は、本使用条件の規定に基づき終了するまで有効に存続しま
    す。
 (5)許諾プログラムの使用権が終了した場合には、本使用条件に基づくお客様のその他の
    権利も同時に終了するものとします。お客様は、許諾プログラムの使用権の終了後直
    ちに、許諾プログラムおよびそのすべての複製物、ならびに許諾プログラムとともに
    提供されたマニュアル等の関連資料を破棄するものとします。

2.使用権
 (1)お客様は、許諾プログラムをお客様がお持ちの弊社サーバ及びワークステーションに
    おいてのみ、使用することができます。
 (2)お客様は、前項に定める条件に従い日本国内においてのみ、許諾プログラムを使用す
    ることができます。

3.許諾プログラムの複製、改変および結合
 (1)お客様は、滅失、毀損等に備える目的でのみ許諾プログラムを1部複製することがで
    きます。ただし、許諾プログラムを固定メモリに組み込んだときにはこの限りではあ
    りません。この場合、お客様は、許諾プログラムの記憶媒体を滅失、毀損に備える目
    的でのみ保管することができます。
 (2)お客様は、許諾プログラムのすべての複製物に、許諾プログラムに付されている著作
    権表示およびその他の権利表示を付すものとします。
 (3)お客様は、本使用条件で明示されている場合を除き、許諾プログラムの使用、複製、
    改変、結合、書籍雑誌やネットワークへの転載またはその他の処分を行うことはでき
    ません。
 (4)お客様は、いかなる場合であっても許諾プログラムとともに提供されたマニュアル等
    の関連資料を複製、書籍雑誌やネットワークへ転載することはできません。
 (5)本使用条件は、許諾プログラムに関する無体財産権をお客様に移転するものではあり
    ません。

4.許諾プログラムの移転等
 (1)お客様は、下記の全ての条件を満たした場合に限り、本使用条件に基づくお客様の権
    利を譲渡することができます。
  (イ)お客様が本使用条件、許諾プログラムおよびそのすべての複製物、ならびに許諾プ
      ログラムとともに提供されたマニュアル等の関連資料を譲渡し、これらを一切保持
      しないこと。
  (ロ)譲受人が本使用条件に同意していること。
 (2)お客様は、本使用条件で明示されている場合を除き、許諾プログラムまたはその使用
    権の第三者に対する再使用許諾、譲渡、移転またはその他の処分をすることはできま
    せん。

5.逆コンパイル等
  お客様は、許諾プログラムをリバース・エンジニア、逆コンパイルまたは逆アセンブル
  することはできません。

6.保証の期限
 (1)弊社は、許諾プログラムに関していかなる保証も行いません。許諾プログラムに関
    し発生する問題はお客様の責任および費用負担をもって処理されるものとします。
 (2)前項の規定にかかわらず、弊社が許諾プログラムの誤り(バグ)を修正したときは、
    弊社は、自己の裁量により、かかる誤りを修正したプログラムもしくは修正のため
    のプログラム(以下、これらのプログラムを「修正プログラム」といいます。)また
    は、かかる修正に関する情報を弊社が定める方法により提供することがあります。
    お客様に提供された修正プログラムは許諾プログラムとみなします。

7.責任の制限
  弊社は、いかなる場合も、お客様の逸失利益、特別な事情から生じた損害(損害発生に
  つき弊社が予見し、または予見し得た場合を含みます。)および第三者からお客様に対
  してなされた損害賠償請求に基づく損害について一切責任をおいません。

8.その他
 (1)お客様は、いかなる方法によっても許諾プログラムおよびその複製物、ならびに許諾
    プログラムとともに提供されたマニュアル等の関連資料を日本国から輸出してはなり
    ません。
 (2)本使用条件にかかわる紛争は、東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所として解決す
    るものとします。

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アップデート手順
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<Windows(R)の場合>

  ExpressUpdate 機能を使用せず、手動にてアップデートされる場合は、
  以下の手順で、本ソフトウェアのダウンロードと解凍後、アップデートを行って下さい。

【操作手順】
  (1) Administrators 権限のないユーザでログインしている場合は、
      Administrators 権限のあるユーザでログインしなおしてください。

  (2) 本モジュールをハードディスクの適当な場所に、ダウンロードします。

  (3) ダウンロードした zipファイルを適当な場所にすべて解凍します。
      注)展開するファイルパスには、2バイト文字(全角文字など)や半角カナ文字
          は含まないようにしてください。

  (4) フォルダの配下に本ソフトウェアと手順書(ReadMe_J.txt)が解凍されます。
      ReadMe_J.txt の手順に従って、アップデートを行ってください。

  ※ 解凍された手順書(ReadMe_J.txt)はWindows(R) OS添付の「メモ帳」等でご覧になれ
     ます。本手順書 (ReadMe_J.txt) の内容にしたがって、各ソフトウェアのアップデ
     ートを実行して下さい。


<Red Hat Enterprise Linux(R) および VMware ESXi(R) の場合>

  本ソフトウェアは、ExpressUpdateに対応しておりません。
  以下の手順で、本ソフトウェアのダウンロードと解凍後、アップデートを行って下さい。

【操作手順】
  (1) root 権限のないユーザでログインしている場合は、
      root 権限のあるユーザでログインしなおしてください。

  (2) 本モジュールをハードディスクの適当な場所に、ダウンロードします。

  (3) ダウンロードした zipファイルを適当な場所にすべて解凍します。
      注)展開するファイルパスには、2バイト文字(全角文字など)や半角カナ文字
          は含まないようにしてください。

  (4) フォルダの配下に本ソフトウェアと手順書(ReadMe_J.txt)が解凍されます。
      ReadMe_J.txt の手順に従って、アップデートを行ってください。

  ※ 解凍された手順書(ReadMe_J.txt)はWindows(R) OS添付の「メモ帳」等でご覧になれ
     ます。本手順書 (ReadMe_J.txt) の内容にしたがって、各ソフトウェアのアップデ
     ートを実行して下さい。


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【改版履歴】
  2015/10  BIOS Version 8.0:41 (初版)
  ・初版

  2016/08  BIOS Version 8.1:65 (2版)
  ・OS立ち上げ途中にキーボードが押されるとまれに二重化しない場合がある件の修正
  ・Windows Server(R) 2012 R2でダンプが2回連続実行された場合にダンプに失敗する
    件の修正
  ・AES設定をDisableからEnableに変更

  2017/10  BIOS Version 8.1:71 (3版)
  ・Windows Server(R) 2016をサポート
 ・インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5-2600v3製品ファミリーのマイクロコードを更新
  ・BIOS SETUPに"Legacy memory copy"メニューを追加
 ・Legacy modeでモジュール#1側の1GLANのPort 2からPXEブートできるように修正
 ・RDXを左側(1番)のUSB3.0ポートに接続した場合、Windowsで「RDXの取り出し」が
    表示されるように修正

  2019/02  BIOS Version 8.1:76 (4版)
  ・インテル(R) Xeon(R) プロセッサー E5-2600v3製品ファミリーのマイクロコードを更新
    インテル社から通知されているセキュリティ脆弱性(INTEL-SA-00088, INTEL-SA-00115)
    に対応

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【商標および著作権】
  本ソフトウェアの著作権は日本電気株式会社、又は開発元である第三者に帰属します。
  ExpressUpdate、EXPRESSSCOPE、ESMPRO は日本電気株式会社の登録商標です。
  Microsoft、Windows、Windows Serverは、米国Microsoft Corporationの
 米国及びその他の国における登録商標または商標です。
  VMware, VMware ESXi, VMware vSphereは、米国およびその他の地域における
 VMware, Inc.の登録商標または商標です。
  Linuxは、Linus Torvalds氏の日本およびその他の国における商標または
  登録商標です。Red Hat、Red Hat Enterprise Linuxは、米国Red Hat, Inc.の
  米国およびそのほかの国における商標または登録商標です。
  Intel, Xeonは、アメリカ合衆国および / またはその他の国における
  Intel Corporationの登録商標です。
  その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
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Copyright NEC Corporation 2019

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製品名カテゴリ

R320e-E4(Windows)
R320e-E4(Windows)長期保守対応モデル
R320e-M4(Windows)
R320e-M4(Windows)長期保守対応モデル
R320e-E4(Linux)長期保守対応モデル
R320e-M4(Linux)長期保守対応モデル
R320e-M4(Linux)
R320e-M4(VMware)
R320e-E4(VMware)
Express5800/ftサーバ

品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2)
型番: N8800-202Y
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2-L)
型番: N8800-202L
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2DC)
型番: N8800-204Y
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2DC-L)
型番: N8800-204L
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W28R2D)
型番: N8800-206Y
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W28R2D-L)
型番: N8800-206L
品名: Express5800/R320e‐M4(12C/E5‐2670v3-VM)
型番: N8800-213Y
品名: Express5800/R320e‐M4(12C/E5‐2670v3‐RH)
型番: N8800-215Y
品名: Express5800/R320e‐M4(12C/E5‐2670v3‐RH‐L)
型番: N8800-215L
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2D)
型番: N8800-237Y
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2D-L)
型番: N8800-237L
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2DCD)
型番: N8800-239Y
品名: Express5800/R320e-M4(12C/E5-2670v3-W2012R2DCD-L)
型番: N8800-239L
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2)
型番: N8800-201Y
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2-L)
型番: N8800-201L
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2DC)
型番: N8800-203Y
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2DC-L)
型番: N8800-203L
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W28R2D)
型番: N8800-205Y
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W28R2D-L)
型番: N8800-205L
品名: Express5800/R320e‐E4(8C/E5‐2630v3‐VM)
型番: N8800-212Y
品名: Express5800/R320e‐E4(8C/E5‐2630v3‐RH)
型番: N8800-214Y
品名: Express5800/R320e‐E4(8C/E5‐2630v3‐RH‐L)
型番: N8800-214L
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2D)
型番: N8800-236Y
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2D-L)
型番: N8800-236L
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2DCD)
型番: N8800-238Y
品名: Express5800/R320e-E4(8C/E5-2630v3-W2012R2DCD-L)
型番: N8800-238L

対象製品

品名 R320e-M4、R320e-E4
リビジョン
対象OS 別欄にて記載
型番
修正情報

種別

BIOS/ファームウェア

障害区分

その他

  • コンテンツID: 9010106146
  • 公開日: 2019年01月18日
  • 最終更新日:2019年02月14日
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