※コンテンツの閲覧には、Red Hat OpenShift 製品のご契約が必要です。
サービス条件を満たす OpenShift クラスタのサービス対象範囲に関して、製品タイプに応じたサービスを提供いたします。
サービス条件、サービス対象範囲については
【Red Hat OpenShift】 サービス情報リスト内からご購入いただいた製品のリンクをご参照ください。
- EX - (標準時間) 製品
下記のサービスを提供いたします。
- 過去の対応事例や Red Hat 社の公開情報を基に問題の回避策・対応策を掲示
- NEC 技術者のナレッジを駆使した高度な調査/解析、必要に応じて Red Hat 社にエスカレーション
- EX - (24H) 製品
- EX - (標準時間) 製品サービスを 24 時間 365 日、加えて
EUS Term1 オプションを内包したサービスを提供いたします。(EUS は Extended Update Supportの略称)
サービス期間延長オプション
Red Hat OpenShift 4.14 以降の偶数マイナーバージョンについて、下記のサービス期間延長オプションを提供いたします(※1)。
※1: 本オプションは次期アップグレードまでの準備期間延長の位置づけで提供されるものです。
これまで未利用だった機能を本期間中に使用され問題が発生した場合、アップグレードによる対処を依頼させていただく可能性がございますので、
予めご了承ください。
EUS Term1 期間のサービスを提供いたします。
対象製品は下記の通りです。
EUS Term2 オプション
EUS Term2 期間のサービスを提供いたします。
対象製品は下記の通りです。
- - EX - (標準時間) 製品 (EUS Term1 オプションをご購入済みの場合)
- - EX - (24H) 製品
Red Hat OpenShift のライフサイクル
ライフサイクルは Red Hat 社が定める End Of Life(EOL) に準拠します。
なお、NEC では EUS 対象である偶数マイナーバージョンのうち、最新バージョンの利用を推奨します。
各マイナーバージョンのサービス提供時期
Red Hat 社が各マイナーバージョンをリリース後、約3~4か月後(※2)に、新しいマイナーバージョンのサービスの提供を開始いたします。
※2: 新しいバージョンを安全にご利用頂くための手順等を確立するため、時期が多少ずれる可能性があります。予めご了承ください。