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技術情報

NEC Linuxサポート情報リスト

Linuxサービスセットをご利用頂いているお客様向けに公開しているコンテンツのうち、
よくご覧いただくコンテンツの一覧です。ぜひ、ご活用ください。

[コンテンツの補足]
  • コンテンツの閲覧には、Linuxサービスセットのご契約が必要です。
  •  ft  のコンテンツは、Express5800/ftサーバも対象です。
  • sample から各ドキュメントのサンプルがご覧いただけます。
[サポートサービスご利用上の注意点]
  • サポートサービスは、ホストに紐づくご契約となっています。ご契約前の環境(構成検討など)に関するお問い合わせには対応いたしかねます。
  • お問い合わせの際には、ホストに紐づく正しいサポートIDをご提示ください。サポートIDが誤っていた場合、IDの確認等により対応に遅れが生じます。
  • ベストエフォート型のサービスとなりますので、問い合わせが殺到している時には、受付後すぐに調査担当者を割り当てることができない場合があります。 この場合、先着のお客様の対応が済むまでの間、順番にお待ち頂くことになります。順番の追い越しのご希望は、お受けいたしかねます。 また、調査着手までお待ち頂く形となるため、「調査出来たところまでで良いので中間回答が欲しい」といったご希望に沿うことができない場合があります。恐れ入りますが、予めご理解頂けますようお願いいたします。

RHEL6のレッドハット社の標準サポートが2020年11月30日で終了しました。
RHEL6の利用を継続されている場合は、サポート契約の変更が必要なことがあります。
以下のコンテンツをご確認の上、契約の確認をお願いいたします。 RHEL6の標準のサポート期間(Maintenance Support 2)終了後も重大なバグや影響度の高いセキュリティ問題などの修正物件の提供が受けられるオプション製品もございます。以下も参照ください。

RHEL8では、SJISサポートオプションが非対応となりました。
詳細は以下のコンテンツをご確認ください。

目次



Enterprise Linux with Dependable Support をご契約のお客様への注意事項

NEC では、サポートレベルの異なる以下の製品をご提供しています。

  • Enterprise Linux with Dependable Support(※ミッションクリティカル向け)
  • Linuxサービスセット

Enterprise Linux with Dependable Support(以降、DSと記載)に対応するサーバでは、ハイエンドサーバにおける高度なRAS機能、特有の"RAS強化モジュール"、信頼性を強化する同梱ミドルウェア"MC SCOPE"など、Linuxサービスセットとは異なる手順・操作が必要となる場合があります。 本コンテンツでご紹介している各コンテンツは、Linuxサービスセットを対象としており、DSに対応するサーバには適用できない場合があります。 適用可否について不明な点がありましたら、DSのサポート窓口までご確認ください。

  • Enterprise Linux with Dependable Supportは、Linuxサービスセット製品ではありません。メインフレームやUNIXクラスの高い信頼性を求められるお客様向けの製品です。
    「Linuxサービスセット」と「Enterprise Linux with Dependable Support」の違いは こちら をご覧ください。
  • 「Enterprise Linux with Dependable Support」と「Linuxサービスセット」両方の契約をお持ちの場合、調査対象サーバの機種(NX7700x/Axxxx, Express5800/Rxxxx等)の明示をお願いいたします。機種を明示いただけない場合や、提示いただいた契約レベルと調査対象機種に矛盾がある場合、契約の確認に時間を要すことがあります。

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運用・保守

サポートポリシー

セキュリティ対策

ドキュメント

FAQ(よくあるご質問)

Linuxサポートツール

Linuxサービスセットご契約者様限定の NEC オリジナルのサポートツールです。
弊社の豊富な Linux サポート経験により培ったノウハウが凝縮されており、多くのお客様にご活用頂いています。
万一のトラブル発生時にお役にたちますので、ぜひご利用ください。

ツール名 最新Ver. リリース日 説明
actlog  ft  sample 1.25-18 2021-07-05 Linuxサーバのシステム異常の原因切り分けを支援するツール
kvm-explorer 1.2-3 KVMホストでKVM関連の情報を採取するツール
chkenv-server 1.5-12 トラブルの原因調査に役立つ各種情報採取ツールの導入状態をチェックするツール
kdump-reporter sample 1.5-6 2021-07-16 Linuxカーネルクラッシュダンプの一次解析レポートを自動生成するツール
  • kvm-explorer と chkenv-server は、actlog に含まれます。
    各コンテンツは、actlog を導入していない環境で各ツールを個別に利用する場合の手順を説明しています。

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注意・制限事項

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手順書

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カーネルアップデート関連

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ハードウェア/ドライバ/ユーティリティ関連

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仮想化ゲストOSサポート情報

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SANブート関連

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サンプルドキュメント

Linuxサービスセットの購入をご検討されているお客様向けのサンプルドキュメントです。

ドキュメント名 説明
sample_3140000182-v1_24-11_sample.pdf actlogのリリースノート
sample_3140100097-v1_4-5_sample.pdf kdump-reporterのリリースノート
sample_3140102606_RDX_ext4_v01_sample.pdf バックアップ・リストア手順書(RDX・ext4編)
sample_3140102606_RDX_xfs_v01_sample.pdf バックアップ・リストア手順書(RDX・xfs編)
sample_3140001224.png カーネルパッケージの修正情報一覧
sample_3140001260_KG_v01_sample.pdf スライドで見る!kdump設定ガイド
sample_3140000151_v21_sample.pdf サーバトラブルへの備えと情報採取の手順
sample_3140000151_SG_v01_sample.pdf スライドで見る!トラブル発生時の情報採取の手順

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製品名カテゴリ

Linuxサービスセット

対象製品

品名: Linuxサービスセット
対象OS: Red Hat Enterprise Linux

ダウンロード

  • コンテンツID: 3140001278
  • 公開日: 2009年08月07日
  • 最終更新日:2021年07月19日

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