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修正情報・ダウンロード

【リビジョンアップ情報】ARCserve Replication r15 for Windows SP1

概要

CA ARCserve Replication r15 for Windows 製品に対する機能拡張と累積修正(SP1)

製品名カテゴリ

CA ARCserve Replication / High Availability r15

対象製品

品名 CA ARCserve Replication r15 for Windows Standard OS for File Server - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G11
修正情報

品名 CA ARCserve Replication r15 for Windows Standard OS with Assured Recovery - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G12
修正情報

品名 CA ARCserve Replication r15 for Windows Enterprise OS with Assured Recovery - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G13
修正情報

品名 CA ARCserve Replication r15 for Windows Virtual Machine with Assured Recovery - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G14
修正情報

品名 CA ARCserve Replication r15 for Windows Virtual Machine with Assured Recovery 5 Pack - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G15
修正情報

品名 CA ARCserve High Availability r15 for Windows Standard OS for File Server - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G16
修正情報

品名 CA ARCserve High Availability r15 for Windows Standard OS with Assured Recovery - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G17
修正情報

品名 CA ARCserve High Availability r15 for Windows Enterprise OS with Assured Recovery - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G18
修正情報

品名 CA ARCserve High Availability r15 for Windows Virtual Machine with Assured Recovery - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G19
修正情報

品名 CA ARCserve High Availability r15 for Windows Virtual Machine with Assured Recovery 5 Pack - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G1A
修正情報

品名 CA ARCserve RHA r15 for Windows VM Protection per Host License - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 UL1004-G1B
修正情報

品名 CA ARCserve Replication r15 for Windows Standard OS for File Server Upgrade from Any Competitive or Previous Version - Japanese
リビジョン r15
対象OS 別欄にて記載
型番 ULA1004-G11-U
修正情報

種別

リビジョンアップ

障害区分

その他

障害内容/強化内容

【拡張機能】
・Microsoft Exchange Server シナリオサポート範囲の拡張
このリリースから、Microsoft Exchange Server 2010 のシナリオがサポートされるようになりました。

・Oracle Database シナリオサポート範囲の拡張
このリリースから、Windows Server 2008 R2 環境での Oracle 11g のシナリオがサポートされるようになりました。

障害原因/強化理由

なし

対処が必要となる製品がインストールされているかを確認する方法

コントロールパネルの[アプリケーションの追加と削除](または[プログラムの追加と削除])から、対象製品がインストールされているか確認可能です。対処が必要となる製品build番号は15.0.0.2226です。製品build番号は CA ARCserve RHA 開始ページの[バージョン情報]、または CA ARCserve RHA マネージャGUIの[ヘルプ]-[バージョン情報]から確認可能です。

対処が正しく適用されていることを確認する方法

本サービスパック(SP1)適用後、製品build番号は15.1.0.2235となります。

対象機器

各製品の対象OSは、下記をご参照ください。
http://www.nec.co.jp/pfsoft/arcserve_rep/1500/env.html

適用方法

1. 関連情報の製品ダウンロードページから[製品ダウンロード]をクリックして「CA_ARCserve_RHA_r15_sp1.zip」をダウンロードします。
※ARCserve Replication 製品を利用している場合は[CA ARCserve Replication r15 SP1 for Windows]を、ARCserve High Availability 製品を利用している場合は[CA ARCserve High Availability r15 SP1 for Windows]を選択します。

2. [CA ARCserve RHA マネージャ]を開き、SP1 を適用するエンジンに関わるシナリオがすべて停止していることを確認します。ステータス(状態)が「実行中」のシナリオがあれば停止します。

3. [CA ARCserve RHA マネージャ]および[CA ARCserve RHA 開始ページ]を閉じます。

4. ダウンロードした「CA_ARCserve_RHA_r15_sp1.zip」を解凍し、ルートディレクトリにある[Setup.exe]を実行します。

5. インストールウィザードが起動しますので、ウィザードに従って適用を実施します。

補足

1. SP1 は、すでに CA ARCserve Replication r15 がインストールされている環境へ適用する以外に、新規インストールを行うことも可能です。新規インストール手順につきましては、製品媒体に添付されているマニュアルの「インストールガイド r15」をご参照ください。

2. SP1 は、ご利用中の全てのコントロールサービス・エンジンに適用してください。

関連情報

  • コンテンツID: 9010100733
  • 公開日: 2010年10月21日
  • 最終更新日:2010年10月21日
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