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修正情報・ダウンロード

Express5800シリーズ Starter Pack Version S8.30-002.01

概要

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Express5800シリーズ
Starter Pack Version S8.30-002.01
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【名称】     Starter Pack Version S8.30-002.01
【対象モデル】  Express5800/R32Bb-E2
【種別】     Starter Pack
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【ソフトウェアの紹介】
Starter Packは、Express5800シリーズ向けにカスタマイズされたドライバー、サーバー管理用
ソフトウェア、説明書などを提供します。
Express5800シリーズでシステム運用する前に、ご使用オペレーティングシステムに適合した
Starter Packを使ってアップデートしてください。

  Version S8.30-002.01 : 2026/ 5月版ファームウェア用


ダウンロードの前に、以下の【ソフトウェアのご使用条件】をお読みください。
本使用条件に同意しないときは、本ソフトウェアをダウンロードしないでください。
本ソフトウェアをダウンロードした場合、本使用条件に同意したものとみなします。



【ソフトウェアのご使用条件】
日本電気株式会社(以下「弊社」といいます)は、本使用条件とともに提供するソフトウェア・プ
ログラム(以下「許諾プログラム」といいます)を日本国内で使用する権利を、下記条項に基づき
お客様に許諾し、お客様も下記条項にご同意いただくものとします。お客様が期待する効果を得
るための許諾プログラムの選択、許諾プログラムの導入、使用および使用効果につきましては、
お客様の責任とさせていただきます。 

1. 期間
  (1) 本使用条件は、お客様が許諾プログラムをお受け取りになった日に発効します。
  (2) お客様は、1ヶ月以上前に、弊社宛て書面により通知することにより、いつでも本使用条
    件により許諾される許諾プログラムの使用権を終了させることができます。
  (3) 弊社は、お客様が本使用条件のいずれかの条項に違反したときは、いつでも許諾プログラ
    ムの使用権を終了させることができるものとします。
  (4) 許諾プログラムの使用権は、本使用条件の規定に基づき終了するまで有効に存続します。
  (5) 許諾プログラムの使用権が終了した場合は、本使用条件に基づくお客様のその他の権利も
    同時に終了するものとします。お客様は、許諾プログラムの使用権の終了後直ちに、許諾
    プログラムおよびそのすべての複製物を破棄するものとします。

2. 使用権
  (1) お客様は、お客様がお持ちの製品のうち、弊社が別途指定する「対象機種」においてのみ
    許諾プログラムを使用できます。
  (2) 許諾プログラムは、コンピューターの一時メモリ(例えば、RAM)にロードされ、または固
    定メモリ(例えばハードディスク、その他の記憶装置)にインストールされたときに、当該
    コンピューターにおいて使用されたものとします。
  (3) お客様は、前項に定める条件に従い、日本国内においてのみ許諾プログラムを使用できま
    す。

3. 著作権その他の知的財産権
  許諾プログラムに係る著作権その他の知的財産権は、弊社または許諾プログラムの著作権その
  他の知的財産権を保有する第三者に帰属し、許諾プログラムは、日本国、アメリカ合衆国その
  他適用のある国の法律により保護されます。

4. 許諾プログラムの複製、改変および結合
  (1) お客様は、滅失、毀損等に備える目的でのみ許諾プログラムを1部複製できます。ただし、
    許諾プログラムを固定メモリ(例えばハードディスク)にインストールした場合、お客様は
    許諾プログラムを複製できません。この場合、お客様は、許諾プログラムの記憶媒体を滅
    失、毀損に備える目的でのみ保管できます。
  (2) お客様は、許諾プログラムのすべての複製物に、許諾プログラムに付されている著作権表
    示およびその他の権利表示を付すものとします。
  (3) お客様は、本使用条件で明示されている場合を除き、許諾プログラムの使用、複製、改変、
    結合、書籍雑誌への転載、ネットワークへの公開、およびその他の処分をすることはでき
    ません。
  (4) お客様は、いかなる場合であっても許諾プログラムとともに提供されたマニュアル等の関
    連資料を複製、書籍雑誌への転載、およびネットワークへの公開はできません。
  (5) 本使用条件は、許諾プログラムに関する無体財産権をお客様に移転するものではありませ
    ん。

5. 許諾プログラムの移転等
  お客様は、許諾プログラムまたはその使用権を第三者に対して再使用許諾、譲渡、移転その他
  の処分をすることはできません。

6. 逆コンパイル等
  お客様は、許諾プログラムをリバース・エンジニアリング、逆コンパイルまたは逆アセンブル
  することはできません。

7. 保証の期限
  (1) 弊社は、許諾プログラムに関していかなる保証も行いません。許諾プログラムに関し発生
    する問題は、お客様の責任および費用負担をもって処理するものとします。
  (2) 前項の規定にかかわらず、弊社が許諾プログラムの誤りを修正したときは、弊社は、自己
    の裁量により、かかる誤りを修正したプログラムまたは修正のためのプログラム(以下、
    これらのプログラムを「修正プログラム」といいます)、または、かかる修正に関する情
    報を弊社が定める方法により提供することがあります。お客様に提供した修正プログラム
    は許諾プログラムとみなします。

8. 責任の制限
  弊社は、いかなる場合も、お客様の逸失利益、特別な事情から生じた損害(損害発生につき弊
  社が予見し、または予見し得た場合を含みます)、および第三者からお客様に対してなされた
  損害賠償請求に基づく損害について一切責任を負いません。

9. その他
  (1) お客様は、いかなる方法によっても許諾プログラムおよびその複製物を日本国から輸出し
    てはなりません。
  (2) お客様は、弊社が許諾プログラムの使用に関する監査を実施し、必要に応じて許諾プログ
    ラムの提供元へその情報を提供することに同意するものとします。
  (3) お客様がアメリカ合衆国政府との契約、またはアメリカ合衆国政府向けの下請契約の履行
    目的で許諾プログラムを使用する場合、お客様は、FAR 12.211および12.212に従って、
    商用コンピューターソフトウェア、コンピューターソフトウェアドキュメント、および商
    用製品の技術データが本使用条件に基づき使用許諾されるものとします。
  (4) 本使用条件にかかわる紛争は、東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所として解決するも
    のとします。
  (5) 許諾プログラム内にソフトウェアライセンスに関して記述したファイル(以下、ライセン
    スファイルといいます)が存在する場合、ライセンスファイル内で指定されたファイルに
    ついては、上記に記載した内容に関わらず、ライセンスファイル内の条項に従うものとし
    ます。

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Starter Pack適用の流れ
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以下の手順に従って、Starter Packを適用してください。

1.注意事項・補足の確認
  対象装置固有及びStarter Pack固有の注意事項・補足事項を確認します。

2.Starter Pack DVDの作成
  Starter PackのDVDを作成します。

3.ファームウェアのアップデート
  Starter Packに収録されている各種ファームウェアを適用します。
  重要:下記いずれかのケースに該当する場合のみ、ファームウェアのアップデートが必要と
     なります。
     ----------
     - 出荷時に対象装置に組み込まれていないオプションデバイスを使用する場合
     - 対象装置の使用OS或いは使用OSバージョンを変更される場合
     ----------

4.EXPRESSBUILDERのインストール
  EXPRESSBUILDERをインストールします。

5.Starter Packの適用
  ご使用オペレーティングシステムの手順に従って、Starter Pack (ドライバー、バンドルソ
  フトウェア) を適用します。
  5-1 Windowsの場合 (OS新規インストール、クリアインストールする場合)
  5-2 Windowsの場合 (OSバーションを変更する場合)


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1.注意事項・補足の確認
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 (1) 以下の注意・補足事項について確認します。
   ・iLO 7 ファームウェアアップデートに関する補足
   ・Agentless Management Service (AMS) ご使用時の注意事項
   ・ESMPROアップデート補足 (iLO 7搭載装置用)
   ・Windows Automatic Server Recovery (ASR)補足
   ・CLUSTERPRO/Windows Server Failover Clustering環境での補足


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2.Starter Pack DVDの作成
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 (1) Windows環境において、本ソフトウェアを任意の場所にダウンロードします。
   すべてのファイルを同一フォルダーに格納してください。
 (2) S8.30-002.01.batを実行します。S8.30-002.01.isoが作成されます。
 (3) 手順(2)で作成したファイルは、次のいずれかのドライブで使います。
   ----------
   ・リモートコンソールの仮想ドライブ
   ・光ディスクドライブ
   ----------
   リモートコンソールおよび仮想ドライブの詳細は、「iLO 7 ユーザーズガイド」を参照して
   ください。
   光ディスクドライブを使う場合は、手順(2)で作成したファイルをライティングソフトなど
   を使い、ISOイメージファイル形式でDVD-R等にコピーします。

   (注) 「iLO 7 ユーザーズガイド」は、下記より入手できます。
     https://www.support.nec.co.jp/
          (「NECサポートポータル内検索」に、以下のIDで検索
           R32Bb-E2 : 3170103113 )


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3.ファームウェアのアップデート
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重要:下記いずれかのケースに該当する場合のみ、ファームウェアのアップデートが必要となり
   ます。
   ----------
   - 出荷時に対象装置に組み込まれていないオプションデバイスを使用する場合
   - 対象装置の使用OS或いは使用OSバージョンを変更される場合
   ----------

 (1) iLO 7ファームウェアバージョンが「1.17.00未満」である場合、
   本ページ下部に掲載されている
   「Express5800/R32Bbシリーズモデル ファームウェア更新モジュール (iLO 7: ver 1.17.00)」
   に収録されている「ファームウェア更新ガイド」を参照して、iLO 7ファームウェア及び
   iLO 7日本語パックを更新します。
   (注) iLO 7ファームウェアバージョン確認方法については、上記更新ガイドの「4.2. ファ
       ームウェアバーション確認方法」を参照してください。
 (2) システムROMバージョンが「1.60未満」である場合、
   本ページ下部に掲載されている
   「Express5800/R32Bbシリーズモデル ファームウェア更新モジュール
    (システムROM: U68 V1.60)」
   に収録されている「ファームウェア更新ガイド」を参照して、システムROMを更新します。
   (注) システムROMバージョン確認方法については、上記更新ガイドの「4.3. ファームウェ
       アバーション確認方法」を参照してください。
 (3) 「Express5800/R32Bbシリーズモデル ファームウェア更新ガイド(オフライン版、
   Starter Pack利用)」を参照して、オフラインからファームウェアをアップデートします。


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4.EXPRESSBUILDERのインストール
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【EXPRESSBUILDERのバージョン確認方法 ~ ローカルから確認する方法 ~】
 (1) POSTからF9キーを押して、システムユーティリティを起動します。
 (2) [System Information] → [Firmware Information] を選択します。
 (3) 画面上の「EXPRESSBUILDER」のバージョンを確認します。

【EXPRESSBUILDERのバージョン確認方法 ~ リモートから確認する方法 ~】
 (1) 「iLO 7 ユーザーズガイド」を参照し、iLO Webインターフェースに接続・ログインします。
 (2) ナビゲーションペインにて[ファームウェア]をクリックし、ファームウェア画面にて[フ
   ァームウェアインベントリ]をクリックします。
 (3) 画面上の「EXPRESSBUILDER」のバージョンを確認します。

確認したバージョンが”5.00.7”であれば、EXPRESSBUILDERを更新する必要はありません。

EXPRESSBUILDERの更新が必要な場合は、EXPRESSBUILDER:E8.30-002.01をインストールしてくだ
さい。本物件は下記より入手できます。

https://www.support.nec.co.jp/
(「NECサポートポータル内検索」から、"E8.30-002.01"にて検索 )


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5.Starter Packの適用
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5-1 Windowsの場合 (OS新規インストール、クリアインストールする場合)
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 (1) 本Starter Packを使ってWindowsをインストールするときは、下記ガイドを参照してください。
   ・「インストレーションガイド (Windows Server 2022編)」
   ・「インストレーションガイド (Windows Server 2025編)」
 (2) 下記利用の手引きを参照してNEC MCIO Toolsをインストールします。
   ・「NEC Express5800シリーズ Express5800/R32Bb-E2 Mission Critical
     I/O Failover利用の手引き (Windows Server 2022/2025編)」


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5-2 Windowsの場合 (OSバーションを変更する場合)
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 (1) 本Starter Packを使ってStandard Program Packageを適用します。
   具体的な適用方法については、下記ガイドの 「1章(3.4 Standard Program Packageの適用)」 
   を参照してください。
   ・「インストレーションガイド (Windows Server 2022編)」
   ・「インストレーションガイド (Windows Server 2025編)」


 (2) 「Agentless Management Service (AMS) ご使用時の注意事項」
   を確認し、必要に応じてAMSアプリケーションアカウントを作成します。
 (3) RAID Report Serviceをインストール済みの場合は、これを一旦アンインストールします。
 (4) Starter Packのメニューから「各種アプリケーション」をクリックし、以下の各ソフトウェ
   アをインストールします (※1)。
   --------------------------------------
   (a) ESMPRO/ServerAgentService
   (b) エクスプレス通報サービス
   (c) エクスプレス通報サービス(HTTPS)
   (d) サーバ診断カルテサービス
   (e) RAID Report Service
   (f) 装置情報収集ユーティリティ
   (g) RESTfulインターフェースツール
   (h) NEC iLOアカウント登録ツール
   --------------------------------------
   ※1 新規インストールで、OS以外何もインストールされていない状態であれば、「統合イン
     ストール」-「アプリケーション」を使って同様のことができます。
   --------------------------------------
   詳細は、下記ガイドの 「2章 バンドルソフトウェアのインストール」 を参照してください。
   ・「インストレーションガイド (Windows Server 2022編)」
   ・「インストレーションガイド (Windows Server 2025編)」
   (注) アプリケーション(バンドルソフトウェア)のひとつである「サーバ診断カルテサー
       ビス」は、Windows Server Core環境下では未サポートです。
(5) 下記利用の手引きを参照してNEC MCIO Toolsをインストールします。
   ・「NEC Express5800シリーズ Express5800/R32Bb-E2 Mission Critical
    I/O Failover利用の手引き (Windows Server 2022/2025編)」


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補足 
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・お客様装置環境に適したStarter Packバージョンについては、システム構成ガイド内の「OSと
 Starter Packの対応表」を参照してください。

   (注) 「システム構成ガイド」は、下記より入手できます。
     https://jpn.nec.com/pcserver/systemguide/haguide.html


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改版履歴
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2026/ 5/29 初版:・S8.30-002.01の登録


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【商標および著作権】

本ソフトウェアの著作権は日本電気株式会社、または開発元である第三者に帰属します。

* Microsoft、Windows、Windows Serverは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の
 国における登録商標です。
* その他、記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

--------------------------------------------------------------------------------------
   Copyright NEC Corporation 2026

ダウンロード

Starter Pack
S8.30-002.01
Starter Pack 1/4

S8.30-002.01.iso.001 (1MB)

ダウンロード

ダウンロードするときに型名と製造号機を入力いただきます。
型名/製造号機の確認方法はこちら
Starter Pack 2/4

S8.30-002.01.iso.002 (922MB)

ダウンロード

Starter Pack 3/4

S8.30-002.01.iso.003 (922MB)

ダウンロード

Starter Pack 4/4

S8.30-002.01.iso.004 (106MB)

ダウンロード

Starter Pack 作成ツール

S8.30-002.01.bat (2KB)

ダウンロード

チェックサム

S8.30-002.01.iso.md5sum.txt (1KB)

ダウンロード

ファームウェア更新モジュール Express5800/R32Bbシリーズモデル
ファームウェア更新モジュール(iLO 7: ver 1.17.00)

express5800_ilo7fw_1p17p00_update_module_R01.zip (66.9KB)

ダウンロード

ダウンロードするときにサーバ本体の型名と製造号機を入力いただきます。
型名/製造号機の確認方法はこちら
Express5800/R32Bbシリーズモデル ファームウェア更新モジュール(システムROM: U68 V1.60)

express5800_u68_sysrom_1p60_update_module_R01.zip (66.7MB)

ダウンロード

ダウンロードするときにサーバ本体の型名と製造号機を入力いただきます。
型名/製造号機の確認方法はこちら

製品名カテゴリ

R32Bb-E2

対象製品

品名 Express5800/R32Bb-E2
リビジョン
対象OS 別欄にて記載
型番
修正情報

種別

OS関連

関連情報

  • コンテンツID: 9010112265
  • 公開日: 2026年06月02日
  • 最終更新日:2026年06月02日
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